ドバイ、タワマン、高級車。 SNSを開けば流れてくる「成功の証」のような投稿に、どこか違和感や疲れを感じていませんか? お金は確かに必要です。

しかし、自身の会社やクライアントを通じて累計100億以上の売上を作ってきた僕自身が、これまでの人生を振り返ったとき、最も幸福度が高かったのは意外にも「電気が止まるほどの極貧時代」でした。

今回の動画では、売上がどれだけ大きくなっても、なぜ幸福度がそれに比例しないのかという残酷な真実と、それでもなお僕たちが追求すべき「本当の豊かさ」の正体についてお話しします。

なぜビジネスで圧倒的な成果を出している社長が、普通の暮らしに満足し、それでもなお輝いているのか。 そして、今の僕が「稼ぐ系の教育ビジネス」から離れ、あえて新たな実業の挑戦へ舵を切ることに決めた、心の内側にある葛藤と決断を明かします。

年末年始という節目の今だからこそ、他人の物差しではない「あなただけの幸せの軸」を見つめ直すきっかけにしてください。