どんなコピーを書いたとしても
見込み客にそれを信じてもらえなければ
全ては意味のない言葉になってしまいます。
例えば…
「この商品を使えばあなたの望んでいるベネフィットが手に入りますよ」
こうした訴求をいくら言っても
「それは本当なの?」
と信じてもらえなければ
相手の心を動かすことはできません。
つまり
自分の主義主張を信じてもらって初めて
相手の心を動かすコピーが完成するんですね。
どうすれば
売り手の言葉を信じてもらえるのか?
売るためのコピーを書くなら
これはとても重要なことです。
今日の動画では
売り手の言葉を信じてもらう
説得力のあるコピーを書く
ちょっとずるい方法について解説します。
今日の動画では…
- 売り手の言葉を信じてもらえない最大の理由
- あるテクニックを使った売り手の言葉を簡単に信じてもらう方法
- 説得力のない言葉に説得力をもたせてしまうちょっとズルい方法